2026年1月28日発行の北海道建設新聞に、株式会社JOYCLEが石狩湾新港で実施した実証実験の記事が掲載されました。 記事では、「可燃ごみ電熱で炭化、収集負担減」という見出しと共に、人口減少やドライバー不足が進む地域における「新しいインフラ」としてのJOYCLE BOXの可能性が紹介されています。
掲載概要
媒体名: 北海道建設新聞
記事タイトル:可燃ごみ電熱で炭化、収集負担減
掲載日: 2026年1月28日
掲載面: 10面(札幌)
JOYCLEは今後も、建設・インフラ業界や自治体と連携し、地域ごとの課題に即した持続可能な資源循環モデルの社会実装を推進してまいります。
