社長”直結”メディア「社長名鑑」にて、株式会社JOYCLE 代表取締役社長CEO・小柳裕太郎のインタビュー記事が掲載されました。
本記事では、「メーカー脱却!月額制の小型装置とデータで地方のごみ問題を解決するプラットフォーマーの挑戦」と題し、JOYCLEが目指す分散型資源循環インフラの構想と、代表・小柳の起業に至るまでの経緯やビジョンについてお話ししています。
■ 記事のポイント
- 起業の原点: 双日、電通、U3イノベーションズでのキャリアを経て、「社内評価ではなく市場の評価で勝負したい」という想いから環境分野での起業を決意した背景
- プラットフォーマーとしての戦略: 単なる装置の売り切りではなく、IoTセンサーによるデータ可視化と月額制モデルを組み合わせた「インフラサービス」としての提供
- グローバル展開構想: 全世界のJOYCLE BOXがネットワークでつながり、資源循環やカーボンクレジットの価値を最大化する「JOYCLE SHARE」の未来像
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