Tailor Works「共創マガジンvol.3」に代表・小柳のインタビューが掲載されました

更新日 2026/03/10

2026年3月10日、コミュニティプラットフォームTailor Works内の「共創マガジンvol.3」にて、株式会社JOYCLE 代表取締役社長CEO・小柳裕太郎のインタビュー記事が公開されました。

本記事は、地域の課題解決に向けた企業や自治体の「オープンイノベーション(共創)」の実例を紹介する企画です。

■ 記事のポイント

  • 石狩市での実証実験の裏側: STARTUP HOKKAIDOの支援のもと実現した、北海道石狩市での「ごみを運ばず、燃やさず、資源化する」小型プラント(JOYCLE BOX)の実証実験と、そのデータ分析結果について。
  • JOYCLEのオープンイノベーション: 大手企業や自治体、大学との連携の重要性や、「9割が副業・業務委託」というJOYCLE自身の組織における共創のあり方。
  • ごみ処理の未来像: ごみ収集の課題解決から、ゆくゆくは再生可能エネルギーで稼働し自走する“デロリアン”のようなオフグリッド・インフラを目指す構想。

■ 今後の展望 JOYCLEは今後も、国内外(ドバイや東南アジアなど)の産廃事業者や自治体と連携し、地域に根ざした資源循環モデルの構築を進めるとともに、日本発のグローバルなサーキュラーエコノミーの実現に向けて、インフラの社会実装を加速させてまいります。

▼ 記事全文はこちらからご覧いただけます
共創マガジンvol.3 ~ごみを運ばず、燃やさず、資源化する 小型アップサイクルプラントを提案 株式会社JOYCLE~

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