2026年5月1日、JOYCLEは、東京都を拠点に「情報廃棄」に特化した廃棄物処理事業を展開する竹下産業株式会社 代表取締役・竹下誠一郎氏との対談記事「パートナーエピソード:竹下産業 × JOYCLE」を公開しました。
本記事では、紙の破砕ビジネスからPC・記録媒体の情報廃棄へと事業を進化させ、3,000社以上の法人顧客から「安心への投資」として選ばれるビジネスモデルを築いてきた竹下産業と、分散型資源循環インフラの社会実装を目指すJOYCLEが、「信頼でつながる循環型社会」をテーマに語り合いました。
業界30年のプロが感じた「常識にとらわれない発想」への共感、お客様ゼロから事業を立ち上げた先輩経営者としてのエール、そして収集運搬業者・ユーザー・JOYCLEの三方が嬉しい協業モデルの構想まで。「グローバルで実績と体力をつけ、日本へ還元する」という展開戦略での一致など、両社が描く未来像を代表・小柳裕太郎が深く掘り下げました。
■ 公開ページ パートナーエピソード:竹下産業 × JOYCLE https://joycle.net/partner_episodes/takeshitasangyo/
■ 関連情報
竹下産業株式会社 公式サイト:https://www.r-station.co.jp/
JOYCLE パートナーエピソード一覧:https://joycle.net/partner_episodes/
■ 今後について JOYCLEでは、社会実装の現場でともに挑戦するパートナーとの対話を通じて、分散型インフラがもたらす新たな地域循環モデルの可能性を発信してまいります。
